【2026】東京のお花見・桜名所の祭り&イベント14選|穴場や屋台情報も紹介

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東京の春といえば桜と花見。目黒川や千鳥ヶ淵といった東京を代表する桜名所では、見頃にあわせて桜祭りや花見イベントが開催され、屋台やライトアップを楽しめるスポットも多くあります。

この記事では、2026年に東京で楽しめる花見スポットを中心に、桜の名所で開催される祭りやイベント、屋台情報、穴場まで、東京生まれ東京育ちのライターが幅広く紹介。今年の春は、自分の過ごし方に合った東京のお花見プランを見つけてみてはいかがでしょうか。

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東京の桜名所・花見スポットといえばどこ?穴場も紹介

東京には、全国的に知られる桜の名所から、地元の人に親しまれている落ち着いた公園まで、実に多彩なお花見スポットがあります。定番の桜名所を押さえつつ、観光客が比較的少ない穴場も把握しましょう。

東京の桜の名所・花見スポットの代表的な場所

東京 桜 名所 お花見 スポット 代表 有名 場所
©TCVB

東京のお花見と聞いて、真っ先に名前が挙がるのが目黒川千鳥ヶ淵。川沿いや水辺を歩きながら桜を楽しめるのが魅力で、満開の時期には水面と桜が織りなす景色が広がります。写真映えを狙う人にも人気のエリアです。

にぎやかな花見気分を味わいたいなら、上野恩賜公園吉祥寺の井の頭恩賜公園が定番。ブルーシートを広げてグループで過ごす人も多く、まさに日本らしいお花見の光景が見られます。

一方で、静かに桜を眺めたい人には庭園タイプのスポットもおすすめ。六義園新宿御苑では、整えられた庭園の中でゆったりと桜鑑賞ができ、都会にいながら落ち着いた時間を過ごせます。

地元民が教える!観光客が少ない、東京のお花見の穴場

御殿山 桜 花見
御殿山 出典:PR TIMES

東京生まれ・東京育ちのライターとして、定番スポットだけでなく、地元の人に親しまれているお花見スポットも紹介します。

御殿山(品川区)

京急線・北品川駅からすぐの場所。江戸時代に桜が植えられ、「桜の名所」として知られてきた歴史あるエリアです。現在も春には「御殿山さくらまつり」が開催。

江戸川公園(文京区)

東京メトロ有楽町線・江戸川橋駅からすぐ。神田川沿いにしだれ桜が連なり、桜吹雪は息を吞むほどの美しさ。

錦糸公園(墨田区)

JR錦糸町駅から徒歩圏内。公園内からは東京スカイツリー(R)と桜を同時に望めるポイントがあります。

🌸関連記事:東京のホテルならどこがいい?錦糸町がおすすめ!

東京の桜名所・花見スポットで開催するイベント・祭り

東京の桜名所では、見頃の時期にあわせてさまざまなイベントや祭りが開催されます。ライトアップや屋台、音楽イベントなど、桜+αの楽しみ方ができるのが魅力です。

中目黒 桜まつり

中目黒 桜まつり 川
中目黒 桜まつり 夜桜

目黒川沿いには約800本の桜が植えられ、池尻大橋付近から中目黒駅周辺にかけて、長く続く桜並木が春の風物詩となっています。特に中目黒駅から上流側では、両岸から伸びた桜の枝が川を覆うように広がり、まるで桜のトンネルを眺めるような景色に。目黒川沿いの飲食店がこの時だけ屋台を出して、食べ歩きのグルメを振舞うのも楽しみのひとつです。

中目黒駅近くの「合流点遊び場」では、例年「中目黒 桜まつり」が開催され、音楽ライブやパフォーマンスアートなどの催しも行われます。川沿いの散策とあわせて立ち寄れるため、桜を眺めながらイベントのにぎわいを感じられるのも特徴です。

  • 住所:合流点遊び場
  • アクセス:中目黒駅から徒歩約1分
  • 開催日時:例年3月下旬(2025年は3月29日・30日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:あり

千代田のさくらまつり

千代田のさくらまつり 千鳥ヶ淵 ライトアップ 夜桜
出典:PR TIMES
千代田のさくらまつり 千鳥ヶ淵 ライトアップ 夜桜
出典:PR TIMES

東京屈指の桜名所として知られる千鳥ヶ淵。皇居のお濠沿いに続く千鳥ヶ淵緑道には桜が密集して咲き誇り、都心とは思えないほど美しい景観が広がります。

ここで開催されるのが「千代田のさくらまつり」。最大の見どころは、桜の開花時期にあわせて行われる夜桜のライトアップ。約700mにわたる緑道がやわらかな光に包まれ、水面に映る桜と相まって、昼間とはまったく異なる景色にウットリ。もうひとつの名物が、千鳥ヶ淵ボート場でのボート体験。お濠の水上から見上げる桜は迫力があり、散策とは違った視点で桜を堪能できます。

  • 開催場所:千鳥ヶ淵緑道
  • アクセス:九段下駅から徒歩約5分
  • 開催日時:3月中旬~4月中旬(2025年は3月12日~4月23日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:なし

上野恩賜公園 うえの桜まつり

上野恩賜公園 うえの桜まつり
©TCVB

東京で最もにぎやかなお花見イベントのひとつが、上野恩賜公園で開催される「うえの桜まつり」。桜の季節になると園内には花見スペースが設けられ、朝から夜まで多くの人で活気にあふれます。日没後には、公園内の桜並木にぼんぼりが灯され、不忍池沿いの桜もライトアップ。

期間中は、桜鑑賞だけでなく、さまざまな催しが行われるのも特徴。竹の台広場(噴水広場)では「うえの桜フェスタ」が開催され、日本各地のご当地グルメや地域食材を使ったメニューが並びます。

  • 開催場所:上野恩賜公園
  • アクセス:上野駅から徒歩すぐ
  • 開催日時:例年3月下旬~4月上旬(2025年は3月15日~4月6日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:あり

隅田公園 桜祭り

隅田公園 桜祭り
©TCVB

隅田川の両岸に広がる隅田公園では、春になると川沿いに桜が咲き誇り、台東区側・墨田区側それぞれで「隅田公園桜祭り」が開催されます。

墨田区側の会場では、地元の町会による模擬店が並び、地域に根ざしたお祭りの雰囲気を楽しめます。また、このエリアで活躍する芸者による「芸妓茶屋」が期間限定で登場するのも特徴。散策の合間に立ち寄れば、ほかのお花見イベントとはひと味違う体験ができるでしょう。

  • 開催場所:隅田公園
  • アクセス:浅草駅から徒歩約5分
  • 開催日時:例年3月下旬~4月上旬(2025年は3月15日~4月13日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:あり

浅草観音うら・一葉桜まつり

浅草観音うら・一葉桜まつり
©TCVB

浅草寺の北側約500m、東西に延びる一葉桜・小松橋通りで行われるのが「浅草観音うら・一葉桜まつり」。江戸開府400年を記念して2003年に始まった比較的新しい祭りですが、地域に根付いた春の行事として親しまれています。

当日は、会場となる富士公園でステージイベントが行われ、三味線や木遣りといった江戸情緒を感じさせる演目が披露されます。年によっては、江戸の踊りや邦楽なども登場し、浅草らしい伝統文化に触れられるのもこの祭りの魅力です。

屋台の出店はなく、全体として落ち着いた雰囲気。観光地・浅草の喧騒から少し離れ、地元色の強いお花見イベントを楽しみたい人に向いています。

  • 開催場所:台東区立富士公園
  • アクセス:浅草駅から徒歩約12分
  • 開催日時:毎年4月第2土曜日
  • 入場料:無料
  • 屋台:なし

染井よしの桜まつり

日本でもっとも知られている桜の品種、ソメイヨシノ。その発祥の地とされる駒込エリアで開催されるのが「染井よしの桜まつり」です。会場となる染井吉野桜記念公園は、桜の歴史を感じられる場所として知られ、春には地域の人々が集うあたたかな空気に包まれます。

祭り当日は、セレモニーやパレードをはじめ、模擬店や子ども向けの広場などが設けられ、世代を問わず楽しめる内容に。地域の人たちが中心となって運営しているため、大規模イベントとは違ったアットホームな雰囲気が魅力です。

  • 開催場所:染井吉野桜記念公園
  • アクセス:駒込駅から徒歩すぐ
  • 開催日時:2026年4月5日(日)10:00~16:00
  • 入場料:無料
  • 屋台:あり

春夜の六義園 夜間特別観賞

春夜の六義園 夜間特別観賞
©TCVB

六義園の春を象徴するライトアップイベントが「春夜の六義園 夜間特別観賞」。通常は入園できない夜の時間帯に特別開園され、昼間とは異なる静けさに包まれます。

園内では、「中の島」や「吟花亭跡」、「水香江」など、六義園を代表する景観スポットが点在。なかでも見逃せないのが、園のシンボルでもあるしだれ桜。高さ約15m、幅約20mにもなる大きなしだれ桜がライトアップされ、夜空に浮かび上がる姿は圧巻です。

さらに、土蔵の壁面を使ったプロジェクションマッピングや、写真撮影を楽しめるフォトスポットも設置。混雑を避けて、静かに夜桜を楽しみたい人におすすめです。

  • 開催場所:六義園
  • アクセス:駒込駅から徒歩約2分
  • 開催日時:3月中旬~下旬の連続した約1週間 18:30~21:00(最終入園20:00)
  • 入場料:前売券 1,000円/当日券 1,200円
  • 屋台:なし

東京の人気エリアで開催する春まつり・花見イベント

桜の名所だけでなく、東京を代表する人気エリアでも春限定のイベントが目白押し。ここでは、観光の合間にも立ち寄りやすい春まつり・花見イベントを紹介します。

SAKURA FES NIHONBASHI

SAKURA FES NIHONBASHI 日本橋 ライトアップ
出典:PR TIMES
SAKURA FES NIHONBASHI 日本橋 のれん 屋台
出典:PR TIMES

歴史ある街並みと現代的な商業施設が共存する日本橋エリアで開催されるのが「SAKURA FES NIHONBASHI」。日本銀行周辺をはじめ、この一帯はもともと桜の名所として知られ、春になると街全体がやわらかな桜色に包まれます。

イベント期間中は、通りに桜色ののれんやちょうちんが飾られ、歩いているだけでも春らしい雰囲気を満喫できます。夜には桜のライトアップも行われ、昼とは異なる表情を見せる日本橋の街並みを楽しめるのも魅力です。

グルメ面も充実しており、コレド室町テラスの大屋根広場にはキッチンカーが集結。過去には桜をテーマにしたスイーツや、日本橋の老舗の味を提供する屋台が登場しました。

  • 開催場所:日本橋エリア一帯
  • アクセス:三越前駅から徒歩すぐ
  • 開催日時:3月下旬~4月上旬(2025年は3月19日~4月6日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:あり

六本木ヒルズ 春まつり

六本木ヒルズ 春まつり 桜
2025年開催の様子 出典:PR TIMES
六本木ヒルズ 春まつり 毛利庭園 桜
出典:PR TIMES

六本木ヒルズ周辺では、春になると毛利庭園や六本木さくら坂を中心に桜が咲き、都心らしい華やかな風景が広がります。開花時期にあわせて開催される「六本木ヒルズ 春まつり」は、桜と日本文化、そして都会的なエンターテインメントを同時に楽しめるイベントです。

期間中は、日本の伝統芸能をテーマにしたステージが行われ、過去には能や狂言といった演目が披露されました。現代的な街並みの中で伝統芸能に触れられるのは、このイベントならではの体験といえるでしょう。

夜には、毛利庭園と六本木さくら坂に植えられた約90本の桜がライトアップされるので写真撮影をお忘れなく。

  • 開催場所:六本木ヒルズ
  • アクセス:六本木駅から徒歩すぐ
  • 開催日時:4月上旬(2025年は4月4日~6日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:あり

🌸関連記事:「六本木ヒルズ」レストラン43店舗一覧。イタリアン、居酒屋、焼肉など

KIOI SPRING 紀尾井・花さんぽ

KIOI SPRING 紀尾井・花さんぽ 桜 ライトアップ
2025年の様子 出典:PR TIMES
KIOI SPRING 紀尾井・花さんぽ 桜
2025年の様子 出典:PR TIMES

四ツ谷駅周辺の桜並木や清水谷公園などの紀尾井町エリアはゆっくり歩きながら桜を巡れる散歩コースとして知られています。

このエリアで開催される桜のお祭りが「KIOI SPRING 紀尾井・花さんぽ」。イベントの中心となる東京ガーデンテラス紀尾井町では、複数品種の桜と季節の花々が敷地内を彩り、都会にいながら自然を身近に感じられる空間が広がります。夜には夜桜のライトアップも行われ、レインボーカラーで演出された景色が印象的。

期間中は、施設内の飲食店による春限定メニューやテイクアウトグルメが登場。さらに、和小物づくりの伝統工芸ワークショップなど、桜と日本文化を組み合わせた企画も実施予定です。

  • 開催場所:東京ガーデンテラス紀尾井町
  • アクセス:永田町駅からすぐ
  • 開催日時:3月中旬~4月中旬(2025年は3月17日~4月15日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:なし(レストランのテイクアウトグルメあり)

東京スカイツリータウン(R) 春のイベント

東京スカイツリー(R)の足元に広がる東京スカイツリータウン(R)では、春休みシーズンにあわせて多彩な春イベントが展開されます。例年、期間限定の演出やグルメ企画が用意され、観光とあわせて立ち寄りやすいスポットとして人気です。

過去には、東京スカイツリー(R)が桜色に染まる特別ライトアップが行われるほか、東京スカイツリータウン(R)1階のソラマチひろばには桜(造花)が設置され、満開の桜を眺めながらお花見気分を味わえます。

  • 開催場所:東京スカイツリータウン(R)
  • アクセス:押上駅から徒歩すぐ
  • 開催日時:2月末~4月中旬(2025年は2月27日~4月14日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:なし(テイクアウトグルメあり)

東京の有名ホテルで開催する春まつり・花見イベント

都心にありながら、落ち着いた空間で桜を楽しめるのが有名ホテルでのお花見。庭園や館内装飾など、ホテルならではの上質な演出が魅力です。

ホテルニューオータニ(東京)

ホテルニューオータニ(東京) 桜 日本庭園 ライトアップ
出典:PR TIMES
ホテルニューオータニ(東京) 桜 日本庭園
出典:PR TIMES

400年以上の歴史を持つ日本庭園を有するホテルニューオータニは、都内でも屈指のお花見スポットとして知られています。約1万坪の庭園には、ソメイヨシノをはじめ19種類・58本の桜が植えられており、品種ごとに開花時期がずれるため、比較的長い期間にわたって桜を鑑賞できることが魅力です。

桜の季節には、館内外で春をテーマにした装飾や限定プランが登場する年もあり、過去には日本庭園を望むラウンジでのナイトタイム演出や、夜桜のライトアップが行われました。

  • 施設名:ホテルニューオータニ(東京)
  • 住所:東京都千代田区紀尾井町
  • アクセス:赤坂見附駅から徒歩約5分
  • 開催時期:3月上旬~4月中旬(2025年は3月1日~)
  • 入場料:無料
  • 屋台:なし

ホテル椿山荘東京「夜桜雲海」

ホテル椿山荘東京 夜桜雲海 日本庭園 ライトアップ
出典:PR TIMES
ホテル椿山荘東京 夜桜雲海 日本庭園 ライトアップ
出典:PR TIMES

都心にありながら、四季の移ろいを感じられる日本庭園を有するホテル椿山荘東京。春には、早咲きの河津桜を皮切りに、様々な桜へと開花のバトンがつながれていきます。シーズンの終盤には八重桜が咲き、約2か月にわたっておよそ20種・100本の桜が庭園を彩ります。

この時期にあわせて行われる恒例の演出が「夜桜雲海」。国内最大級といわれる霧の庭園演出「東京雲海」が夜の庭園を包み込み、桜のライトアップと重なることで、やわらかく揺らめく幻想的な景色が広がります。桜そのものの華やかさに、雲海の演出が加わり、ほかではなかなか味わえない雰囲気を楽しめるのが特徴です。

  • 施設名:ホテル椿山荘東京
  • 住所:東京都文京区関口
  • アクセス:江戸川橋駅から徒歩約10分
  • 開催時期:2月上旬~4月中旬(2025年は2月7日~4月13日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:なし

グランドプリンスホテル高輪「高輪 桜まつり」

グランドプリンスホテル高輪「高輪 桜まつり」 ライトアップ
2025年の様子 出典:PR TIMES
グランドプリンスホテル高輪「高輪 桜まつり」
客室から見える桜 出典:PR TIMES

品川駅から徒歩約5分というアクセスの良さでありながら、約20,000㎡もの広さを誇る日本庭園を有するグランドプリンスホテル高輪。庭園では、2月上旬に咲く河津桜を皮切りに、ソメイヨシノやしだれ桜などが順に開花。時期をずらして桜が咲くため、比較的長い期間にわたって春の景色に触れられます。

春の恒例行事として開催される「高輪 桜まつり」では、日本庭園の桜がライトアップされ、昼とは異なる落ち着いた雰囲気に。過去には、港区の有形文化財に指定されている観音堂でプロジェクションマッピングが行われた年もあり、伝統的な建築と桜、光の演出が調和した景色が楽しめました。

  • 施設名:グランドプリンスホテル高輪
  • 住所:東京都港区高輪
  • アクセス:品川駅から徒歩約5分
  • 開催時期:3月上旬~4月中旬(2025年は3月7日~4月13日)
  • 入場料:無料
  • 屋台:なし 

お花見イベント・桜祭り参加の注意点|トイレ、ゴミ、混雑など

東京の花見イベントや桜祭りは人気が高く、見頃の時期や週末は特に混雑しやすくなります。駅や会場周辺では入場規制が行われることもあり、移動には余裕をもって行動したいところです。また、仮設トイレの数が限られている会場も多く、タイミングによっては長時間並ぶ場合があります。さらに、近年はゴミ箱を設置しないイベントも増えており、ゴミは持ち帰るのが基本ルール。周囲への配慮を忘れず、気持ちよく花見を楽しみましょう。

🌸関連記事:日本は街中にゴミ箱が少ない理由は?観光中にゴミが出た時の対処法

目次

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